地震保険の申請ならプロにお任せ!!

 地震保険に加入している約90%の人が、本来得るべき給付金が受け取れていない可能性があります。実は壁や土台の小さな「ひび」や「亀裂」など、ちょっとした損壊でもプロに依頼することで給付金を受け取りやすくすることができます。

Point 
  • 完全成果報酬型で初期費用0円
  • 申請対象外の場合も費用は0円
  • 利用者のうち、81.2%の人が受給
  • 国内97.2%の住宅が調査対象
  • 給付金の使い道は自由(修繕義務無)
  • WEBから簡単1分で無料査定

※2019年6月時点,最新の情報は必ず公式HPをご確認ください。

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かんたん地震保険チェックシート

 以下のチェックシートで査定調査対象かどうか今すぐわかります。と言っても、現在または過去に地震保険に加入していて加入期間に震度4以上の地震起きていれば、査定調査対象です。※共済は対象外

 
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給付金の使い道について

 政府の定める「地震保険に関する法律(地震保険法)」の第一条に、「地震保険は地震等による被災者の生活の安定に寄与することを目的」とすると明記されています。つまり、給付される地震保険のお見舞金は、建物の修理・修繕のために使わなければならない、という縛りはありません。例えば引越し費用、家具などの購入費や、住宅ローンの返済、そのほか教育資金や老後の貯蓄、車の買い替えなど、ご自身の目的に応じて活用いただける、使い道自由なお見舞金です。

地震保険申請の流れ

 申請の流れを示した画像を以下に貼っています。「地震保険損害認定基準」は、各保険会社が公表していない独自の基準です。認定基準を熟知したコンサルタントが事前調査をすることにより、損害箇所をくまなくチェックし、丁寧に説明してくれます。また、保険会社の鑑定の際にも同席し直接交渉してくれるため、とても安心です。

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高受給率の理由

 一般の方が申請する場合、建物の構造別に鑑定方法が全く違う点や、基礎、外装、内装、建物の傾きなどの損傷を的確に伝えられず、本来得るべき給付金が受け取れない場合があります。NPO法人『笑顔の暮らしサポート』は損保協会が制定する「地震保険損害認定基準」に則した事前調査を行い、さらに保険会社が鑑定する際に立ち合い、保険会社と申請内容を交渉することで、自分で申請するよりも受給率が高くなります。

認定実績

 ご参考に認定実績を掲載しました。こんなに小さな「ひび」や「亀裂」で給付金が受け取れるとは普通は思いません。そもそも、一般人だと見落としそうな「ひび」や「亀裂」がほとんどです。地震保険の申請代行/コンサルのプロならではですね。

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